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■ 企業文化醸成プログラム

社員が「どう考えるか?」「どう感じているか?」「どう行動するか?」。これこそ会社のありようを示すもので、企業活動、企業文化の根幹をなすものです。話を聞くプロである心理ケアの専門家と経験豊富な企業経営者の協業により、社員の声を体系的に分析し、目的に沿った経営施策への提言を行ってまいります。

現状を知る(メンタルモデル分析)
社員が何を考え、どういう行動をとろうとしているかを知ることで会社の状態を知ることができます。
経営者が考える理想に対し、会社、社員がどういう状態になっているかを的確に把握することが重要です。


ギャップを埋める(プログラム立案)
経営者の理想と会社の現状には、かならずギャップがあります。
そのギャップをどのように埋めていくかが経営施策立案のポイントとなります。


会社を変える(実践サポート)
会社を変えるには、経営者自身の考えに社員のメンタルモデルを導いていく必要があります。
顕在化された経営課題に目を背けることなく真摯に受け止めることが状況改善につながります。



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